鬼北町の道の駅とソフトクリーム

鬼北町の道の駅、日吉夢産地に立ち寄りました。

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お色気ムンムンの鬼のお姉さんがお出迎え。

フェロモン出まくり。

直視するのがちょっと恥ずかしい(@_@)

 

抹茶とミルクのソフトクリームをいただきました🍦

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抹茶の香りが爽やか~♪

 

産直市でバームクーヘンを売っていたので、こちらもおやつ用にゲット♪

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ラム酒と蜂蜜の香りが濃厚で、ビックリするほどしっとりです(^^)

次も買います❣️

 

 

ちなみに・・・お昼は松山の商店街でカレーをいただきました。

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「淡路島カレー」というだけあって、玉ねぎたっぷり。

 

私は 焼きトマトチーズカレーをいただきました!

まるごとのトマトがインパクト大Σ੧(❛□❛✿)

(旦那さんはロースカツカレー食べてました。カツも美味しくておすすめだそう♪)

 

見た目からの想像より 大分辛かったです!

辛さアップしなくて良かった〜ヽ(^。^)ノ

 

試しに裏道で 松山まで行ってみたら、これが混雑がなくて 近くて快適❣️

これから松山方面へのお出かけが増えそうです。

わーい(*^^)v

ミラクルエッシャー展に行ってきました

愛媛県美術館で開催されている『ミラクエッシャー展』に行ってきました。

ラクラ眩暈がするような衝撃があり、行って良かった!と大満足です。

 

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エッシャーの作品は、光と影が混然一体となっています。

東洋の陰陽思想にも通ずるような・・・

 

人は「自分」という存在が、自分だけで成り立っていると信じているけれど、

もしかしたら エッシャーの作品のように

「自分以外の何者か」が、自分の周りに密集することで形作られているだけだったりして・・・

なんて考えていると、だんだん底なしの沼に落ちていくような

心もとない気分になってきます。

アイデンティティー揺らぎまくりの、貴重な体験でした。

 

そして、マクロとミクロの交差。

人工物も自然物も すべて粒子の集合体でありながら、

宇宙を構成するワンピースであるということ。

人間の目は近くを見ようとすると、近くのものにピントが合い、

遠くを見ようとすると、遠くのものにピントが合います。

しかしながら、エッシャーは両方を同時に表現してくる。

だから、3Dアートのように摩訶不思議な次元の世界が立ち上がってくる・・・

 

画家の眼は 一般人の眼とは構造が違っていて、

普通の人が見えないものが見えているのではないかなあ。

世界を包んでいるオーラとかエネルギーとか、そういったものの流れが見えているのではないかと、常々思っています。

 

たとえば、ゴッホのぐるぐる。

     ムンクのぐにゃぐにゃ。

     モネのきらきら。

     ピカソのとげとげ。

 

彼らは動物的な本能で この世界の目に見えないものを感じとり、絵筆で写し取っているように思えてならない…

 

とりとめもなくなりましたが、

いろんな発見があったエッシャー展。

6月16日までです。

雨の日のお出かけ先にもおすすめです(#^.^#)

 

 

 

 

 

 

 

けんみん病院の食堂ランチ

幡多けんみん病院の食堂でランチしました。
この日のA定食は…

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▫︎地元野菜の中華丼
▫︎大根サラダと鶏唐揚げの甘酢あん
▫︎きんぴらごぼう
▫︎カブの漬物
▫︎切り干し大根の煮物
でした(^ω^)

 

ボリュームたっぷり♪お野菜たっぷり♪でした。
病院の中で こんなに充実したランチが食べられるなんて(*☻-☻*)

中華丼のあんが あっつあつで、体の芯からあったまりました(^ ^)
中華丼、1から自分で作ると めんどくさいんですよね〜(;´д`)
お手軽に食べられて ラッキーでした♪

リスクも受け取る!

茂木健一郎さんの『「すぐやる脳」の作り方』を読んで 心に残ったこと。

 

▫︎成功するためには、ハイリスク・ハイリターンを心得る!

 

▫︎固定観念に縛られた自分を卒業し、
リスクを取れる新しい自分に生まれ変わる!

 

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そこで考えた私のテーマが、
与えられたギフトもリスクもまるっと受け取る!

今年の手帳の最初のページに書いた(^ω^)

 

チャンスはリスクの仮面を被ってやってくるから、
尻込みせずに 有り難く受け取ろう。

ハイリスクに備えて・・・密かにプランBも持っておく。
もしもの時には、瞬時にプランBにシフトする!

 

自分のリスクに対する抵抗力は、
①人手不足
②初期投資

 

最初苦しくても、新規事業は抱えた方がいいのは明らか。
徐々に手順が整い、人手が集まるのは経験上証明できている。

 

最初のリスクを 思い切って受け入れる!

①人手不足
 →人が辞めない組織作り
  (人間関係がいい/作業が過酷過ぎない/仕事が面白い)
 →マルチ人間になってもらう
  毎月の手作り新聞で教育/複数の現場を掛け持ちできる人を作る
  (従業員とコミュニケーションを取り、
   価値観やライフスタイルを把握しておく)

 ☆必要なもの☆

          自分の表現力の向上
  (的確な表現で 端的に人に伝える力)
  (曖昧な表現を避け、正確に描写する力)

 

②経験を買うのだと考えて、初期投資は惜しまない。

 

まだまだ どれがリスクで どれがチャンスかなんて見抜けないので、
取りあえず いただいたお仕事はいろいろと挑戦してみる(^∇^)
 

「可哀そう」はネガティブワード?

滅多に口にしないけど、時々ふとこぼれてしまう「可哀そう」という言葉。
不快感を示す人は割合多いようだ。

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「可哀そうな人」と上から目線で見下されている気分になるのだという。
私に、「可哀そう」という言葉を初めて使ったのは主人だった。


「つらい想いをさせたら可哀そうだから・・・」

という文脈だったから、
不快感というよりは思いやりを感じた。
しかしながら そのとき

「ん?可哀そう?私が?」

と一抹の違和感を覚えたのも事実。

 

「可哀そう」と言われることに過敏になっている人も少なくない昨今、
誤解を与える言葉はなるべく回避したい。
とは言うものの、「お気の毒」というのも突き放した物言いに聞こえ、冷たく感じはしないだろうか。
他に適当な言葉が見つからないから、ついつい「可哀そう・・・」

と口をついてしまい、

「あ、しまった!傷つけたかな?」

と相手の様子を盗み見るのだ。

 

こういうものは、礼儀作法と同じで 言葉の型を作ってしまえば、
とっさの時にも慌てずに 適切に気持ちを表現できるのではないか。

 

「どれほど辛かったでしょう」
「どんなにか悩んだでしょう」

 

と相手の気持ちに共感し、

 

「お気持ちを思うと胸が痛みます」

 

と自分の気持ちを伝える。

 

さらに、これは自分が言ってもらって嬉しかった言葉だが、

 

「私にできることがあったら遠慮なく言ってね」
「困った時はお互い様だよ」

 

なんて添えられたら、一発でファンになってしまう。

 

私は天邪鬼なので、

 

「助けるなんて安請け合いしちゃって大丈夫かな?」
「いざ頼られた時に どうしても助けられない状況だったら?」

 

とか ごちゃごちゃと心配してしまって、
「力になるよ」の一言が言えなかった。

 

でも、「力になりたい気持ち」は言葉にしなければ1mmも伝わらない。
実際に頼ってもらえたら、その時に自分にできる精一杯でお応えしたらいいのだ。
助ける方法は一つじゃないはず。
だから、言葉一つで大切な人たちを励ますことができるのなら。
臆せず 素直な気持ちを言葉にしていきたい。

 

「どんなにか辛かったでしょう。
 心が痛みます。
 困った時はお互い様だから、私に何かできる

  事があれば 遠慮なく言ってね!」

 

「可哀そう・・・」じゃなくて、これが本当に伝えたかったことだった。

セレンディピティって何?

脳科学者の茂木健一郎さんの著書、『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」の作り方』を読んだ。
一番の収穫は、「セレンディピティ」という言葉に出会ったこと。

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セレンディピティとは、偶然のめぐり合わせを引き寄せる力のことで、
これを起こすには 次のことが大切だという。

 

①行動すること(広い世界に踏み出し、交流すること)
②気づくこと(何気ない日常を注意深く観察し、気づきを得ること)
③受容すること(現実から逃げず、素直に受け止めること)

 

①~③を繰り返すことで、成功に必要なヒト・モノ・カネと巡り合うという考え方。
これは、今流行りの「引き寄せの法則」そのものでは?

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サイエンスの立場の茂木先生から、スピリチュアルなお話が出てきたことにビックリすると共に、
引き寄せの法則」の現実味がぐんと増した。
セレンディピティ」は、歴史的な科学の発見の瞬間にも起こっていたというから、
目には見えないだけで確かに存在するんだなあ、と さらに確信を深めた。

 

特に③の需要に関しては、チャンスは納得がいかない「無茶ぶり」として手元にやってくることを心得ておき、
そこから逃げ出さないことが重要だという。

 

しかし、この①~③を無目的に行っても効果は得られないだろう。
まずは 自分を見つめ、分析し、自分の核をしっかりと持つこと。
自分の核とは、「これが好きだから ここを目指す!」という目標のこと。
核がしっかりとあるからこそ、好きな物に対してアンテナを張った状態を保つことができ、
その波動に引き寄せられた情報が集まってくるのだと思う。

 

私の現状は、自分の口癖や繰り返し起こる困った状況から
自分を見つめ直し、自分の固定観念に気づいて 行動を変えようともがいている最中。

 

2019年は 新しい人や組織に出会うこと、自分が得た情報のアウトプットという
「行動すること」を習慣にする!

また、リスクもギフトもまるっと受け取る「受容」強化に取り組みたい。
今年の末には これらの目標の成果を振り返られるように!

リタのランチ

とある休日。
無性にカレーが食べたくなりました。
というわけで、リタでカレーランチをしてきました。

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リタの選べるランチです。

 

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リタは従業員もインドの方の 本格インドカレーのお店。
チーズナンが美味しいというウワサを聞いていたので、チーズナンをチョイスしました(*^ω^*)
サラダとパーパルがセットで、お肉料理とナンの種類、ドリンクを選べるようになっていました。

 

(ちなみに パーパルは豆の薄焼き煎餅のようなもので、料理のツマミみたいなものらしいです。食べ方が分からず、ナンみたいに カレーつけて食べちゃった(・・;))

 

チーズナンはウワサ通りの美味しさ!
たっぷりのびーるチーズが入っていて、もうこれだけで ピザのような濃厚な味わい。
ボリュームたっぷりのチーズナンが4個もついていて、お腹がいっぱいになりました。
旦那さんもチーズナンにしていたので、2人してそのボリュームに苦労してしまったので、1人は あっさり系のナンにして 半分こしたら良かったな〜〜(>人<;)

 

カレーはナスチキンカレーを10辛で注文しましたが、ちょうどよいピリ辛具合でした。
ココナッツミルクのフルーティーな 甘みがほんのりして、美味しいのです♪

お家では再現できそうにないので、本場の濃厚な味わいをしっかり堪能してきました(о´∀`о)

 

お肉料理は3種類から選べますが、どれも馴染みのないもので チョイスのしようがない(⌒-⌒; )
「分からないです〜〜」
と困っていたら、店員さんが メニューの写真を見せながら 説明してくれました。

 

旦那さんはシシカバブ、私はチキンティッカを頼みましたが、どちらも柔らかくて 食べやすかったです。

 

でも、カレーとナンだけでもお腹いっぱいになったので、次回はお肉料理のないセットにしようかな♪

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食後のホットチャイ(*^ω^*)
甘くて癒されます(о´∀`о)
ミルク好きには たまらんです!